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“幻のお米”と呼ばれ、希少価値の高いささにしき。宮城県で誕生したささにしきは昭和30年代に全国的に広まり、こしひかりと並ぶブランド米として一世を風靡しました。しかし、天候に左右されやすく栽培が難しい為、作付面積が年々減少し、あまり見かけなくなりました。

それでも根強いファンは多く、大沢商店でも「やっと見付けました」「懐かしい!しかも特別栽培米なんて本当に珍しい」と大変喜ばれています。

特徴は、何と言っても後味のキレの良さとさっぱり感。酢飯との相性も良いので、鉄火丼や手巻き寿司にもおすすめです。有名すし店にもこのささにしきを採用頂いております。夏はあまり食欲が無くて粘りのあるお米が喉を通らない…という時にも、これなら食べられます。

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重さ 5 kg
産年

令和五年